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数字の法則はセレクトナンバー 2008年11月









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やられた 

今回のエリザベス女王杯は 

ポルトフィーノにやられた感じですね。

2桁着順のない枠は 3枠と8枠のみ  単勝系はこのバランスから出るのが解っているのに・・・

まず、カワカミに関しては なんで 単の目がないとはなしたかですが

強い馬になればなるほど、 強い目で勝ってくるんです。

カワカミ の 今回の着順のパターンは  2 3 6 です。

と言う事は目が弱い訳です。 目が弱いのに もしも 勝ってしまったら  1 2 3 のもっと弱い目になります。目を揃えてくるのに勝てる筈がないんです。

強い馬になればなるほど、着順を次に強くしてきます。

23 6  で 4着7着とかに負けて 次に 単勝系の目を持ってくる。

カワカミの次はないんです。

ポルトフィーノに関しても 着順の流れが  1 ○ 8  ですから 次の目がない訳です。

1着を引くしかないんです。 そうしないと 次に 目が繋がらないんです。 

流れを作れないです。 はっきり言って 3枠5番に はじかれた 感じですね。

名馬には程 遠い馬って事です。

しかし、単勝の出やすい枠を造るってのは 強い馬の証拠です。

やはり、2桁着順のない  綺麗なバランスで 強い法則目を買うと単勝にきやすいです。

土曜日の 京都の 11R と 12R ともに 単勝的中しましたが、綺麗な枠に 強い法則目で単の目ができます。

これからは、単勝 複勝 オンリーで・・・・

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[ 2008/11/16 21:25 ] 馬券ノウハウ | TB(0) | コメント(-)






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